タグ別アーカイブ: 花道

Ham Nghi(ハムギー)通りのFlower Road-1

CIMG2077_R
みなさん、シンチャオ♪

ベトナム旅行情報局特派員のサカモトです。

2015年2月はベトナムで旧正月(テト)を祝うイベントが至る所で沢山行われていました。

昨年に続いて、今年もテトの飾りをご紹介します。

ホーチミン市Duong Nguyen Hue(グエンフエ)通りは現在工事中の為、Ham Nghi(ハムギー)通りで開催されていました。

この通りはベンタン市場近くにあります。
CIMG2069_R

Flower Road開催中は、道路封鎖されており、サイゴン川に抜けるのがすごく大変でした(汗)

CIMG2073_R

CIMG2079_R

テトの期間は、至る所でこの黄色の花を見かけました。
CIMG2084_R

これは、ノンラー(笠)で花びらを表現しているのでしょうか。
CIMG2086_R

この飾りを見たとき、一瞬たいまつかな?と思いました(汗)
CIMG2087_R

こちらは、ノンラー(三角笠)で花びらを表現していました。
CIMG2089_R

他にも写真はあるので、次回更新をお楽しみに。

テトの花道-10 花道の終わりかな??

DSC_0396
黄色とオレンジ色の花が、映えますね。

みなさん、こんにちは。

ベトナム旅行情報局特派員のサカモトです。

今日も、テトの花道を紹介します。

 

スゴイインパクトのある馬のオブジェでしょ??
DSC_0397

躍動感ありすぎます。

改めて見ると、ここにもケイトウが、ありますね。
DSC_0398

これは、琵琶でしょうか??
DSC_0400

左の楽器の名前なんだっけ?忘れてしまいました。
DSC_0401

この馬、暗がりで見たら、「馬がいる!!」ってビックリするかもしれません。
DSC_0402

あと、数枚写真があるので、次回で、テトの花道最終回です。

テトの花道-9 戻ってきた花道

DSC_0388みなさん、こんにちは。

ベトナム旅行情報局特派員のサカモトです。

テトの花道の紹介9回目です。

まさかここまで長く続くとは、思いませんでした。

ベトナム事務所のトゥイさんから、送られた写真の枚数は、、、。

なんと、104枚!!!!

嬉しいのですが、さすがに多すぎ。

ここから、紹介開始します♪

本当に、綺麗な花。
DSC_0389

 

 

はい、出てきました。馬のオブジェ、インパクト強くないですか!!
DSC_0390

もう少ししたら、オブジェの姿が、ハッキリ見ることが出来ます。

 

午年だから、荷車があるのかな??

DSC_0392

これは、馬が勉強しているのかな?
DSC_0394

よく見ると、色鉛筆の馬のように見えます。
DSC_0395

次回で、テトの花道紹介終わるかな、、、。

更新をお楽しみに。

テトの花道-6 農村の道は、まだ続く。

DSC_0349

スゴイ大きな稲と竹が出てきましたね♪♪

みなさん、こんにちは。

ベトナム旅行情報局特派員のサカモトです。

今回で、テトの花道は、第6弾です。

撮影場所・時間帯は、グエン・フエ通り周辺で、朝9時から朝10時までの1時間。

やっと、ベトナムらしい格好の人達が、出てきましたね!! アオザイ美人かな??
DSC_0350

 

奥に見える建物は、有名なのかな??
DSC_0352
田園地帯を表しているのでしょうか?

前回紹介したひょうたんの木の近くの小屋です。
DSC_0355

こういう竹林って、都会では、見る機会が減ってきています。
DSC_0356

次は、どんな道かな??

テトの花道-5 農村の道続く

 

 

 

みなさん、こんにちは。

ベトナム旅行情報局特派員のサカモトです。

今回もテトの花道を紹介していきます。

撮影場所は、グエン・フエ通り周辺、朝9時から朝10時の光景です。

撮影者は、ベトナム事務所のトゥイさんです。

街中に、田んぼが現れましたね、バイク乗っている人多いですね!!
DSC_0342

竹林がスゴイですね、元々どういう感じの通りなのか、気になります????
DSC_0343

ベトナムは、蓮が有名な国です。
DSC_0344

菊と一緒に見える赤い花が、ケイトウです。
DSC_0346

ベトナムでは、ケイトウを「ホワマオガー」というそうです。

ベトナムには、ケイトウの昔話があります。

ベトナムの昔話の記事を見てください。

農村を作っているのは、分かりますが、消火器の場所が悪いな~。
DSC_0347

これは、ひょうたんの鉢植え。
DSC_0348

前回の花道と違い、この部分は、農村がテーマみたいです。

前回の稲と竹について説明。

トゥイさんに、聞いてみたところ、こういう答えが返ってきました。

ここに稲と竹がある理由は、

ホーチミン市は都会なので、イネと竹が全然見れない。

ホーチミン市は都会なので、稲と竹を見るチャンスが少ないので、

このオブジェは珍しい。

そう飾ると、人間と自然との距離を短くさせられるし、

仕事などで、旧正月、田舎に帰られない人は、

ここに来ると、自分の故郷に戻ったような感じになれると思います。

こういうのって、日本で最近少なくなったように感じました。

長い文章を、最後まで読んで下さりありがとうございます

次回も、この農村の道を紹介したいと思います

お楽しみに

 

テトの花道-3 色鮮やかな花道

DSC_0327

みなさん、こんにちは。

ベトナム旅行情報局特派員のサカモトです。

撮影場所は、グエン・フエ通りで、朝9時から朝10時まで。

撮影者は、ベトナム事務所のトゥイさんです。

DSC_0324

この花道を製作したのが、誰なのか伝えていませんでしたね。

実は、ある企業が、花道を作ったそうです。

投資者はSaigontouristっていう会社です、スゴイですね♪

綺麗な色取りなので、自分の目で見たいと思いました。
DSC_0331